RECRUITNG SITE TOP > 清原の若手社員からのメッセージ。

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平成18年入社。好きな洋服の制作段階に何らかの形で関われたらいいと思い、調べていく中で清原を見つけました。大学時代はアパレル関係とは異なることを学んでいましたが、とても興味があったのでこの業界に足を踏み入れました。


清原は、あらゆるアパレルメーカーさんの核になっているというイメージが強く、今でもそのイメージは変わっていません。実際に数多くのお客様を抱えていて、なおかつ膨大な数の商品を扱っているので、清原なしではこの業界は成り立たないのではないかなと思います。

入社するからには長く続けられる会社がいいと思っていました。そして長く続けるためには、自分にあった環境で、居心地が良い会社を選ぼうと決意。清原を訪問して職場見学をした時に、人間関係がとても良さそうで、和やかな雰囲気であることが印象的でした。ここなら仕事を長く続けることが可能だと思い、入社を決意したんです。

入社前に通信教育での研修がありました。社会人としての心構えやアパレル業界について書かれている冊子を元にした研修だったので、とにかく少しでも多くの知識を得て、社会人への意識を高めようとしていました。それから一緒に入社する同期とのコミュニケーションも取るようにしていましたね。



私の仕事は、繊維商品を発注して物流センターに商品を納品し、在庫管理をすることです。そして毎月の商品売上データを作成しています。戸惑いを感じたり行き詰まることも多々ありますが、困ったときは先輩方に相談し、解決しながら進めています。

発注した商品が希望納期までに納品されない時の納期交渉の仕方が、特に難しいと感じています。どのように交渉したら相手にうまく伝えることができるのかが良く分からない。これは今後身に付けていかなければならないことだと思っています。

仕事上、色々な部署や仕入先との関わりが多いんですが、打ち解けて話すことが出来たときはとても嬉しいですね。人との会話がとても多い仕事なので、人と話をすることが好きな人が、この仕事に向いているのではないかと思います。

入社前と比較し、その場の状況に応じて話し方や接し方を変えられるようになったと思います。以前はただ淡々と話しているだけでしたが、場所や状況に応じた接し方が自然にできるようになってきました。

休日は、小学校の頃から続けているバスケットボールをしていることが多いです。仕事では座っていることが多いので、休みの日に体を動かして気分転換。それから、友達と会っておしゃべりをすることも好きですね。


「あたたかさ」だと思います。上司・先輩・後輩の区別はもちろんありますが、それにとらわれすぎずに色々な話をすることもあり、仲がとても良いですね。職場に居ることが苦にはならない環境で、あたたかい会社だと思います。