RECRUITNG SITE TOP > 清原の若手社員からのメッセージ。

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今年の四月から清原の一員になりました。わからないこともあり大変なこともありますが、これから多くのことを吸収し、身に着けていきたいと思っています。趣味という趣味はないのですが、買い物をしているときとおいしいものを食べているときが幸せです。また、よく友達にいる顔らしく、いろんな人に友達に似ているといわれます。いい風に捉えておきます 笑。


入社前に清原で、面接の会場が分からなくなってしまったことがあり、そのときに社員の方が会社からわざわざ出てきてくれ、親切な対応をしてくださって、すごく好印象を持ったことを覚えています。入社後もこの印象は変わらず、仕事で何か分からないことがあれば、丁寧に受け答えしていただいて、大変ありがたいです。

物づくりに関わる仕事につきたいと思っていたのもありますし、自分に合う会社で働いていきたいと感じていたのもあり、入社を決めました。また、入社前にOGの方と実際に話す機会を設けていただいたのは、この会社に決めるきっかけの一つでした。清原での仕事内容などを楽しそうに話してくださる先輩の姿をみて、私もこの会社で働きたいと感じたのを覚えています

大学で、近くの商店街で配布するエコバックの企画をしたことです。どのような色、形で作るのが一番良いのかを考える作業や、出来上がって形になったものを手にしたときには、一からものを作るということの面白さを知りました。このことが将来何らかの形で物づくりに関わっていけたらと思えたことの一つでした。



服に関する様々な製品(裏地、ファスナー、釦)の発注をお客様から受け、その製品をお客様に納期通りに届けるのが基本的な仕事内容です。

お客様によって、各ブランドでよく使用される商品には、対応できるようになってきましたが、今までに頼まれたことが少ない商品を依頼されたり、発注の時期が重なってしまったりすると慌ててしまうので、そこが現段階では一番大変だと感じることです。また、海外へ向けて送る商品をまだ扱ったことがないので、これから覚えることとしては、これが一番大変なのかなと思います。

当たり前のことなのですが、お客様の元に依頼されたものを納期どおりに届けられた時は、一番良かったなと感じる瞬間です。また、細かい仕事の積み重ねが大切な仕事だと思うので、几帳面な方はすごく向いているのかなと思います。

規則正しい生活を心がけるようになったことでしょうか。

一日は、ボーっとしている日があります 笑。その日一日ゆっくり体を休めて、もう一日は、友人とご飯を食べに出かけたり、映画を見に行ったりなど・・・結局のところ、のんびり過ごす方が多いかも知れません。大学時代はよく都内のカフェを探しに出かけていました。