RECRUITNG SITE TOP > 清原の若手社員からのメッセージ。

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神田外語大学卒業。平成20年入社。現在は大手アパレルのデリバリー業務を行っています。常に営業に出ることを意識し、一日も早く一人前の営業になれるよう、日々向上心を持って働いています。


正直、もっと華やかで、製品ともっと近い距離で接していくものと思っていましたが、実際は地味で細かい作業が殆どでした。しかしそれは悪いことだったかといえば決してそうではなく、より深く、より長く、より作り手の立場に近いところで、洋服が私たちの手に届くまでに携わることが出来るということが、今、とてもやりがいがあると感じることが出来ている理由の一つになっています。

実際に足を運び、清原の人たちに接し、その場の空気を直に感じたときに、「ここで働きたい」と思えたからです。アパレル業界に身を置くという条件以外は、もっとも重要なのはどこで働くかではなく、自分がそこで何をしたいか、何が出来るかと、働いている自分を想像できるということだったので、これといったきっかけはなく、曖昧ですが、働きたいと思えたから、という理由が一番正しい表現のように思います。自分のやりたいことができそうだと感じたというのも、理由の一つです。

これといったものはありません。ただ、敢えて言うなら、学生生活を満喫する事でした。残された少なく貴重な自由な時間を、旅行や買い物、スポーツなど、自分の趣味に費やすことで、これから続く社会人としての生活に後悔無く挑めるようにしていました。



大手アパレルのデリバリーを担当しています。商品の発注から加工、出荷、納期、伝票まで、営業の目の届かないところで商品を管理し、時には営業の代わりとなれるよう、常に自分の仕事に責任をもって取り組んでいます。

メーカーの言い訳と、商社やデザイナー等の言い訳との両方を理解できる時です。その間に入ることが常なので、問題等が起こると、他方に無理を強いることになることが多く、その対応にはまだまだ難しさを感じています。

商品が実際に店頭に並んでるいるのを見たとき。誰かの無理だとも思える依頼に応えられたとき。など、様々な面でやりがいを感じますが、一番は良い意味でお客さんを驚かすことが出来たときです。
人の喜びや苦しみを、自分のそれへと昇華できるような人が向いていると思います。常に相手は人なので、そこにやりがいを見出せるならば、様々な面でやりがいを見つけながら働くことができると思います。

多くの点で、柔軟性を身につけたことです。今までは比較的自分の決めたことに頑固で、良くも悪くもそれを貫こうとしてきた事が多かったのですが、良い意見は進んで取り入れ、それを再構築し、自分のものとしていくことを積極的に行えるようになってきました。

買い物に出かけたり、ジムやフットサル等で体を動かしたりしています。会社のサッカー部とバスケ部に所属し、社内の方々と汗を流すこともありますし、1~2ヶ月に一回は国内外問わず旅行にも行っています。社会人だからといって趣味が制限されるわけではなく、むしろ様々な理由で趣味を増やすことができる環境が清原にはあると思います。個人的には、ゴルフと登山にもっと積極的に挑戦していきたいです。