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清原はこんな人を求めています。

社長インタビュー

“夢とやりがいを持って、前向きに頑張れる人”が 今後の清原を担う

清原株式会社 社長 斧原 正明

profile

1970年
兵庫県生まれ
1989年
甲南高校卒業
1993年
甲南大学経営学部を卒業
 
同年、大手商社に入社
 
アパレル部門に勤務
1997年
香港のアパレルメーカーで
 
生産MD、マーチャンダイザー
 
として勤務
2001年
清原株式会社に入社
2003年
取締役就任
2006年
副社長就任・東京駐在
2007年
代表取締役社長就任
現在に至る

ちなみに学生時代は、ボート部に在籍。

社長のモットー、そして大切にしていることを教えて下さい。

“志ありて未来あり”がモットーです。いかなるときも志を持って行動すれば、明るい未来が開けて来る。
そして“三方よし”の経営理念を大切にしています。当事者の売り手と買い手だけでなく、その取り引きが、社会全体の幸福につながるものでなければなりません。

清原が目指すものを教えて下さい。そして清原の経営理念とは?

真に価値ある精鋭集団による社会性、人間性、収益性の追求を目指しています。服飾繊維資材を供給るすトップ企業として広く業界に貢献していくとともに、豊かな生活文化の創造と発展向上に取り組んでいく。

そして社員一人一人が、向上心と情熱を持って仕事に取り組み、そこから学んだ経験・知識を自己啓発の糧として、取り引き先から信頼される人材を育てていく。

また、流行の変化や市場ニーズに対して敏感に反応し、常に前向きにチャレンジをしていくとともに、持てる強みと創造性を最大限に発揮。そして取り引き先に限りない可能性と確かな実績をもたらす企業を目指しています。

清原は今後、どのような企業に成長していくのでしょうか?

高い専門性とQR体制を持つ営業力、いち早く市場のニーズを具現化する商品企画開発力、取り引き先のSCMをサポートするシステム開発力、国内外に拠点を持つグローヴァル・ネットワーク力など、70年以上の年月をかけて培われた専門商社の総合力を活かして、世界の市場で活躍する会社になっているはずです。

どのような人に清原を造っていってほしいですか?

私たちのような商社は人が財産なので、多様な人材によって会社が成り立っています。色々なタイプの人たちがそれぞれの部署で力を発揮していますが、活躍している人たちに共通しているのは、“夢とやりがいを持って、前向きに頑張れる人”ということ。
そういった人たちが新しい清原の1ページを造っていくと信じています。

入社することや仕事に対して不安を感じている就職希望者に、アドバイスをお願いします。

社会人になってからの自分の置かれた環境がどのようなものであっても、まず“その環境を楽しむ”ことです。そして“誠実に対応する”気持ちさえ持っていれば、必ず道は開けてくるはず。良い仕事を多く体験しながら、社会人生活を存分に楽しんでください!

採用担当者インタビュー

清原株式会社 管理本部
総務部 執行役員

profile 林 清

総務や人事、経理、経営管理を経験し、現在は総務課、人事課、東京総務課、秘書を統括する総務部に在籍。座右の銘は「感謝と思いやり」です。

一緒にチャレンジでき、一歩前へと進める人材を求めています。

清原ではどのような人材を必要としていますか?

清原で「こんな事をやりたい」と「夢」を語れることが大事。そしてそれに向かって「努力」でき、「熱意と情熱」を持って仕事ができる人材を求めています。清原はアジアを始め、世界に向けて情報を発信。グローバル化に向け、一緒に「チャレンジ」できる人材、そして一歩前へと頑張れる人材を求めています。

具体的には、
1.相手の立場を尊重し、思いやりをもって接することができる人(コミュニケーション)
2.目標達成に向け、粘り強く行動できる人(バイタリティ)
3.創造性が豊かで、かつ柔軟な発想ができる人(創造的思考力)
4.物事を論理的に、かつ深く考え解決に導ける人(問題解決力)
5.自分の意思をしっかり持ち、精神的にタフな人(ストレス耐性)

採用時、特に注意していることや心に留めていることを教えて下さい。

誠心誠意、常に正直でありたいと思っています。学生の方が、就職に対して期待と不安を抱えていることは確か。ですから良いことも悪いことも、現状をありのまま包み隠さずお話しして、少しでも不安を取り除ければと考えています。我々も清原の良さを、素直に伝えられればと思っています。

清原はコミュニケーションを大切にしています。経験豊かな先輩が、皆さんの悩みや不安を受け止めて、ときには兄となり姉となり、そしてあるときには先輩としてアドバイスしてくれます。我々の胸に思い切って飛び込んできて下さい。それをうれしく思っています。

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