アパレルお取り扱い商品

ボタン

ボタンは小さいながらも服全体のイメージを大きく変える服飾資材です。
トレンドやシーズンを反映した商品の提案
洋服の留め具としての機能性を追求
ブランドのオリジナリティの表現
清原は、永く培ってきたボタンの知識・経験を活かし、幅広い商品の中からその商品に最も適したボタン探しをサポートします。

水牛釦のイメージ

水牛釦

水牛の角、骨、蹄の原料を削り出して作成。水牛の種類によって色、柄が異なり、同じ柄は二つとない最高級のボタンです。

貝釦のイメージ

貝釦

海、湖で採取した貝殻を削り出して作成。高瀬貝、白蝶貝、黒蝶貝、茶蝶貝、淡水貝…と様々な種類の貝を使用するボタンです。

ナット釦のイメージ

ナット釦

象牙に似た白色のタグア椰子を使用。天然素材の温かみがあり、非常に硬質でありながらも加工は容易というボタン製造に適した特徴をもつボタンです。

木釦のイメージ

木釦

ツゲ、黒檀、オリーブなどの原木を削ったものと、薄い板材を何枚も重ねて圧縮加工した合板を使用するボタンです。

革釦のイメージ

革釦

牛などの原皮を細かく裁断し、1つずつボタン状に編み上げてプレス加工を行います。その他、厚い一枚革を使用するボタンもあります。

ラクト釦のイメージ

ラクト釦

牛乳に含まれるカゼインを使用した樹脂製のボタン。動物性たんぱく質で形成されているため、ウール等の獣毛の風合いにもよく馴染みます。

尿素釦のイメージ

尿素釦

樹脂製釦の代表的素材のボタン。耐熱・耐薬品性に優れ、大量生産に適しています。

ポリエステル釦のイメージ

ポリエステル釦

金太郎飴のような棒管材、遠心力を使って成型される板材の2種類があるボタン。貝調や水牛調など様々な柄表現が特徴です。

アクリル釦のイメージ

アクリル釦

ガラスのような透き通る美しさが特徴のボタン。時間が経っても変わらない透明感が特徴です。

ナイロン釦のイメージ

ナイロン釦

射出成形という手法でつくられるボタン。割れにくく、耐摩耗性に優れた、比較的安価でクリーニング性にも優れます。

組み合わせ釦のイメージ

組み合わせ釦

2つ以上の素材を組み合わせて作成されるボタン。デザインのバリエーションが多彩で、存在感の演出が可能です。

金属釦のイメージ

金属釦

板状の真鍮をプレス加工して製造するカブセボタン、樹脂にメッキを施すABSボタン、型に液状の金属を流し込むキャストボタンがあります。

ガラス釦のイメージ

ガラス釦

プラスチックが台頭する以前は一般的な素材として使用されていたボタン。ガラス産業の有名なチェコでは現在も昔と変わらない製法で製造されています。

紐釦のイメージ

紐釦

ブレードやコードを巻きつけてつくる手加工のボタン。チャイナドレスに使用されるものから、レース糸で編まれたものまで様々です。

くるみ釦のイメージ

くるみ釦

表面を生地で包んだボタン。芯材は主にアルミを使用しており、小サイズから大きいサイズまで幅広く展開しています。

水牛釦のイメージ

水牛釦

水牛の角、骨、蹄の原料を削り出して作成。水牛の種類によって色、柄が異なり、同じ柄は二つとない最高級のボタンです。

貝釦のイメージ

貝釦

海、湖で採取した貝殻を削り出して作成。高瀬貝、白蝶貝、黒蝶貝、茶蝶貝、淡水貝…と様々な種類の貝を使用するボタンです。

ナット釦のイメージ

ナット釦

象牙に似た白色のタグア椰子を使用。天然素材の温かみがあり、非常に硬質でありながらも加工は容易というボタン製造に適した特徴をもつボタンです。

木釦のイメージ

木釦

ツゲ、黒檀、オリーブなどの原木を削ったものと、薄い板材を何枚も重ねて圧縮加工した合板を使用するボタンです。

革釦のイメージ

革釦

牛などの原皮を細かく裁断し、1つずつボタン状に編み上げてプレス加工を行います。その他、厚い一枚革を使用するボタンもあります。

ラクト釦のイメージ

ラクト釦

牛乳に含まれるカゼインを使用した樹脂製のボタン。動物性たんぱく質で形成されているため、ウール等の獣毛の風合いにもよく馴染みます。

尿素釦のイメージ

尿素釦

樹脂製釦の代表的素材のボタン。耐熱・耐薬品性に優れ、大量生産に適しています。

ポリエステル釦のイメージ

ポリエステル釦

金太郎飴のような棒管材、遠心力を使って成型される板材の2種類があるボタン。貝調や水牛調など様々な柄表現が特徴です。

アクリル釦のイメージ

アクリル釦

ガラスのような透き通る美しさが特徴のボタン。時間が経っても変わらない透明感が特徴です。

ナイロン釦のイメージ

ナイロン釦

射出成形という手法でつくられるボタン。割れにくく、耐摩耗性に優れた、比較的安価でクリーニング性にも優れます。

組み合わせ釦のイメージ

組み合わせ釦

2つ以上の素材を組み合わせて作成されるボタン。デザインのバリエーションが多彩で、存在感の演出が可能です。

金属釦のイメージ

金属釦

板状の真鍮をプレス加工して製造するカブセボタン、樹脂にメッキを施すABSボタン、型に液状の金属を流し込むキャストボタンがあります。

ガラス釦のイメージ

ガラス釦

プラスチックが台頭する以前は一般的な素材として使用されていたボタン。ガラス産業の有名なチェコでは現在も昔と変わらない製法で製造されています。

紐釦のイメージ

紐釦

ブレードやコードを巻きつけてつくる手加工のボタン。チャイナドレスに使用されるものから、レース糸で編まれたものまで様々です。

くるみ釦のイメージ

くるみ釦

表面を生地で包んだボタン。芯材は主にアルミを使用しており、小サイズから大きいサイズまで幅広く展開しています。